南フランスの旅のフォトエッセイ:〓エピローグ
2025-08-11


☆ご参考までに

プロローグとして出発前日に投稿した記事は、「南フランスへ」。

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帰国後に始めたシリーズ初回は、「南フランスの旅のフォトエッセイ:@ステファニーさんとの出会い」。

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☆ヴィラモンローズ

ダヴィッドさんと陽子さんご夫妻には、本当にお世話になり、ありがとうございました。

また、いつか日本でもお会いできたらうれしいです。

 

ご夫妻は、毎年シーズンオフの冬場には、日本に拠点を移して、アンティークやブロカントの仕事もされています。

ブロカントというのは、美しく愛すべき中古品といったらいいでしょうか。フランスには、長年使われてきた食器、道具、家具などを大切にして愛用するという文化が根づいており、新しい芸術を生み出す一方で、古いものにも価値を見出してきました。

お二人から、じかにその文化を感じとることができたことも、価値ある旅の記憶となりました。

ヴィラモンローズのサイトはこちらです。

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笑顔がとても魅力的な町田陽子さん。リビングルームの窓辺で。▲


☆ルモアンヌ・ステファニーさん

彼女は、11月に2冊目の日本語の著書を出版する予定だそうです。

その際に来日されるとのことで、お会いできるのを楽しみにしています。

彼女の会社


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